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手荒れ対策の決定版。バリア機能で手肌を守るクリーム「スキナガード」

手荒れ対策の決定版。バリア機能で手肌を守るクリーム

日々のサロンワークには、シャンプー・カラー剤・パーマ剤などに含まれる化学物質やドライヤーによる乾燥など、手荒れの原因がたくさん。スキナガードは、塗るだけで特殊な保護膜成分がバリアのように手肌を覆い、手荒れの悩みを緩和します。

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ハンドクリームとは何が違うの?

ハンドクリームは、乾燥が気になるときに、「保湿」の目的で使います。一方で皮膚保護クリームは仕事や家事の前にぬる、皮膚を「保護」することが目的です。皮膚保護クリーム『スキナガード』は肌の保湿だけでなく表面にバリア(薄い膜)を作り、その膜が手荒れの原因となる刺激から肌を守ってくれるのです。

 

手荒れの主な原因

手荒れの主な原因は、水やお湯、消毒液、洗剤などです。ぬれた後の皮膚は角質がひらいて水分や油分が逃げてしまいます。そのままにしておくと手がカサカサになってしまいます。


スキナガードは3つのバリアでガード

スキナガードは3つの成分(シリコン・フッ素・PVP)が角質の隙間を埋めてくれ、バリアをつくりしっかりはじいてくれます。また、12種類の保湿成分を配合しており、手袋+ハンドクリームの役割を担ってくれます。

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スキナガードのバリア力を大実験!

サラダ油の汚れ

1:片方の手だけスキナガードを塗布

 

 
2:赤い色素を溶かしたサラダ油に手を浸す

3:色素(油汚れ)ほぼなし!

機械系のアブラ汚れ

1:片方の手だけスキナガードを塗布

 

 2:エンジンルームなどの頑固な油汚れを塗布

 3:手洗い後。頑固な油汚れもスキナガードを塗布した方の手はスッキリキレイに落ちました!

 

スキナガードの効果的な使い方

仕事の前に「1日2回」が標準

仕事の前に「1日2回ぬる」が標準。ハードな仕事や手荒れが起きているときは、3~6回ぬるとより効果的です。

スーッと浸透する、伸びのよいジェル状。のばした後は本当に塗ったの?と思う程サラサラでベタつきもありません。また、無香料・無着色のため、スーッと浸透、のびが良くベタつかきません。シザー・コーム・ブラシ等を使ったサロンワークも快適に行えます。そして頻繁に塗り直す必要がない、というところも嬉しいポイントです。

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シーンに合わせて使用できる、携帯に便利なチューブタイプとワンプッシュでさっと使えるポンプタイプの2種類をご用意しています。

 

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■成分
有効成分:酢酸トコフェロール、グリチルレチン酸ステアリル その他成分:アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン ・ ジメチルシロキサン共重合体、パ―フルオロポリエーテル、 PVP、濃グリセリン、ジプロヒ°レングリコール、ヒアルロン酸ナトリウム (2)、プラセンタエキス (1)、ダイズエキス、オウゴンエキス、ユキノシタエキス、プルーン酵素分解物、シャクヤクエキス、ワレモコウエキス、酵母エキス(4)、豆乳発酵液、ピログルタミン酸イソステアリン酸ポリオキシエチレングリセリル、モノミリスチン酸デカグリセリル、ポリオキシエチレントリデシルエーテル酢酸ナトリウム、ステアリン酸、ミリスチン酸、ミリスチン酸イソプロピル、セタノール、ベヘニルアルコール、ト リエタノールアミン、1,3― ブチレングリコール、工タノール、フェノキシエタノール

 

ご注意(免責)>必ずお読みください

 

■使用上の注意
傷、はれもの、湿疹等のある場合は使用しないでください。●お肌に異常が生じていないかよく注意し使用してください。使用中や使用後に赤み、はれ、かゆみ、剌激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合は、使用を中止し、皮膚科専門医等に相談してください。使用を続けると症状が悪化することがあります。●目に入ったときは、直ちに洗い流してください●乳幼児の手の届かない所に保管してください。●極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所は保管しないでください。

 

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