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タイプ別で選ぶ!紫外線対策におすすめアイテム7選|UVケア特集2025

 

利用シーンや日焼けタイプ、日焼け止めの特性をよく知り、上手に使い分けることで毎日のUVケアが、もっと快適に。おすすめのUVケア・紫外線対策におすすめアイテムも合わせてご紹介します。

UVケアアイテム特集|商品一覧

いまさら聞けない!紫外線の基礎知識

紫外線はUVAとUVBの2種類

紫外線にはUVAとUVBの2種類の波長があります

  • UVA:皮膚の奥まで浸透し、シワやシミ、たるみの原因になります。また、季節に関係なく降り注いでいます。
  • UVB:皮膚の表面に影響を及ぼし、炎症を引き起こして日焼けや肌の黒化をもたらします。5~8月がピーク
 

UVAを防ぐには「PA」、UVB対策は「SPF」

UVAを防ぐには「PA」

「PA」とは一時的な黒化を引き起こし、長時間かけて肌の弾力を失わせるUVA(紫外線A波)を防ぐ効果を表す目安。4段階の「+」マークで表示され、「+」の数が増えるにつれ、UVAに対する防御効果が高いことを表しています。

UVB対策に効果的な「SPF」

「SPF」とは、短時間で肌に赤みや炎症を起こさせ、黒化につながりやすくなるUVB(紫外線B波)を防ぐ効果指数のこと。1〜50+までの数値は、何も塗らない場合に比べてUVB波による炎症をどれぐらい長い時間防止できるかを表しており、数値が大きい方がUVB波に対する防御効果が高いことを表しています。

 シワやたるみを抑えたい場合はPA値を、日焼けや黒シミを防ぎたい場合はSPF値を基準に選びましょう。また、日焼けは髪にも影響します。髪が日焼けすると、乾燥やパサつき、切れ毛、枝毛などのダメージを受けます。髪に対する紫外線対策もしっかりと行いましょう。

 
 

数値は高い方がいいの?

数値が高い方が紫外線を防ぐ力は強いです。しかし一般的には、数値が高くなるほど、 肌に負担がかかります。数値の高さだけでなく、使うシーンやご自身の肌質・体質でえらぶ事が大切です。また、数値が低くてもこまめに塗りなおせば紫外線を防ぐことができます。

日焼け止めの種類

日焼け止めにも様々な種類があります。シーンや肌質に合わせて適切な日焼け止めを選びましょう。

 

さらっとした使用感のジェルタイプ

 

【SPF22PA+++】トリプルヒアルロン酸とコラーゲン配合。顔や体にも使えるサラっとしたUVケアジェル

モイサージュ モイスト UVジェル|商品ページ

 

手を汚さずに髪にも使えるスプレータイプ

【3+1対応】 国内最高値「SPF50+/PA++++」の全身用 UVカットスプレー

ユーヴェール UVカットスプレー ディフェンジュ|商品ページ

【SPF50+ /PA++++】国産コメ由来!「美肌菌」を増やす効果がある乳酸菌「ラ・フローラK-1※」配合。紫外線から肌を守りながら乳酸菌配合によって「肌フローラバランス」を整えます。

シーランド ピューノ アクアパラソル 日焼け止めスプレー|商品ページ

外での塗り直しにおすすめのスティックタイプ

【SPF50+ PA++++】手が汚れないスティックタイプでレジャーに、毎日の通勤時の紫外線対策に。

シーランドピューノ アクアパラソル ラ・フローラK1 スティック |商品ページ

 

1本2役!化粧下地タイプ

【SPF50+/PA++++】 美容液成分85%配合。紫外線をカットし、太陽光ダメージ(※1)からお肌を守りながら潤いをキープする「UV日中美容液」。白くならず、お肌にスッとなじむジェルクリームベースで化粧下地としてもご使用できます。

インヴィータ UVセラム |商品ページ

【SPF50+/PA++++】 美容液成分75%配合。ウォータリーベースでサラッとなじむ、日中美容液としても使える日焼け止め。強い紫外線から肌を守り、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎます。白浮きせず、化粧下地としてもお使いいただけ、ぬるま湯で簡単に洗い流せます。

リアルRe:UVウォータリープロテクト |商品ページ

【SPF50+/PA++++】 使うたび キメ整う透明肌。ビタミンC誘導体APPS配合のノンケミカル美容液下地。紫外線を防ぎながらキメ整うツヤ肌へと導きます。

ドクターソワ APP-C サンシールド |商品ページ

日焼け止め+セラムで紫外線・肌のゆらぎケア。
お得なキャンペーンセット

ドクターソワ 透輝肌セット |商品ページ

 

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