
年齢を重ねるにつれて、スキンケアに求めるものも変化していきます。
2026年4月6日発売の iPS Re: Cream は、iPS細胞培養上清液とセノリティクス発想を取り入れた高付加価値スキンケアです。
大人女性のお客様へ、これまでとは違った視点のホームケア提案を行いたいサロン様におすすめのクリームです。

こんなサロン様におすすめ
単なる高価格商品ではなく、「説明できる高付加価値」を求めるサロン様へおすすめです。
【7/31まで】お得なデビューキャンペーン中!

ドクターソワ PRO& iPS Re:Cream|キャンペーン詳細
1. 高付加価値な店販提案がしやすい
iPS Re: Creamは、一般的な保湿クリームとは異なる切り口で提案しやすい高付加価値スキンケアです。
そのため、“高いから売りにくい”ではなく、“理由があるから提案しやすい”という構造を作りやすい商品です。 高価格帯の店販を検討しているサロン様との相性も良いアイテムです。
2. 美容室のブランディング強化
カラーやパーマの技術提案だけでなく、 「当店は髪だけでなく、年齢に応じた美容提案まで考えています」 と言えることは、サロンの差別化にもつながります。
iPS細胞培養上清液やセノリティクス発想といった美容分野で注目されるキーワードは、安売り型サロンでは扱いにくい分野です。 取り扱う商品によって、サロンの印象づくりにもつながります。
価格競争に巻き込まれにくい“上質サロン”としてのブランドづくりにも活用しやすい商材です。
3. 美容医療に関心の高いお客様へ提案しやすい
今の40代以降は、
などの美容医療に関心を持つ方も増えています。
そのため、美容室でも髪だけでなく美容全般について相談される機会が少なくありません。 iPS Re: Creamは、美容意識の高いお客様へのホームケア提案として活用しやすく、サロンの専門性や提案の幅を広げるアイテムです。

iPS Re: Creamは、年齢に応じた肌環境に着目したセノリティクス発想と、iPS細胞培養上清液を取り入れたスキンケアです。 ただ美容成分を足すだけでなく、肌環境を整えるという考え方を取り入れている点が特徴です。
セノリティクスとは?
セノリティクスとは、年齢とともに変化する肌環境に着目する考え方です。 美容分野では、健やかな肌環境を保つための新しい発想として注目されています。
守り:セノリティクス発想
攻め:iPS細胞培養上清液
iPS細胞とは?
iPS細胞(人工多能性幹細胞)は、2006年に山中伸弥教授によって発見された細胞で、再生医療分野を中心に注目されています。
さまざまな細胞へ分化する能力を持つことから、医療や研究分野で活用が進められています。
美容分野では、iPS細胞を培養した際に得られる培養上清液に着目したスキンケア原料として注目されています。
iPS細胞を培養する過程で得られる上清液には、
などが含まれているとされています。 近年では、次世代の美容成分としてスキンケア分野でも注目を集めています。
1. 共感から入る
「最近、以前よりハリ感やうるおい感の変化が気になることはありませんか?」
「年齢とともに、これまでと同じケアでは物足りなさを感じることがありますよね。」
2. 不安をあおらず、本質を伝える
「エイジングケアって、どうしても“足すケア”が中心になりますよね。」
「でも大人世代には、まず肌環境を整えるという考え方も大切です。」
3. 自然に理論を添える
「このクリームは、iPS細胞培養上清液とセノリティクス発想を取り入れた、大人世代向けの高付加価値スキンケアなんです。」
「美容成分だけでなく、年齢に応じた肌環境に着目しているところが特徴です。」
4. 価格への不安を和らげる
「正直、ドラッグストア価格ではありません。」
「でも、“なんとなく良い”ではなく、理論や成分背景から選びたい方におすすめしやすい商品です。」
5. クロージングは押さない・選ばせる
「もし“これからの肌を大切にしたい”と思われたら、3ヶ月を目安に続けてみるのも一つの選択です。」
「無理にとは言いません。ご自身のスキンケアを見直したいタイミングで選んでいただければ大丈夫です。」
「私たちは、今の仕上がりだけでなく、これからの美容習慣も一緒に考えています。」
クロージングは、強すぎず・弱すぎず。“背中を押す”のではなく、“選ばせる”意識で行うことが大切です。
ハンドタッチアップ
手の甲や指まわりなど、乾燥や年齢サインが気になりやすい部分で試していただくと、使用感を体感していただきやすくなります。
しっかりケアしたい方
集中的にスキンケアを見直したい方におすすめの使い方です。
じっくり続けたい方
無理なく続けたい方や、年齢に応じたスキンケアを始めたい方にも適しています。
美容医療後のホームケアとして
美容医療に関心があるお客様にも、日々のホームケアの大切さをお伝えしやすいアイテムです。
Q. ドクターソワのSAIBOWシリーズとの違いは?
A. 目的と提案の切り口が異なります。
どちらも大人女性向けのスキンケア提案に活用できますが、提案したいお客様層やメニュー内容に合わせて使い分けると分かりやすくなります。
Q. iPS細胞とは何ですか?
A. 再生医療分野を中心に注目されている人工多能性幹細胞です。
iPS細胞(人工多能性幹細胞)は、さまざまな細胞へ分化する能力を持つ細胞として、再生医療や研究分野で注目されています。 2006年に京都大学の山中伸弥教授らによって発表されました。
美容分野では、iPS細胞そのものではなく、培養時に得られる培養上清液に着目したスキンケア原料として活用されています。
Q. 配合されているiPS細胞培養上清液とは何ですか?
A. iPS細胞を培養する過程で得られる上清液に着目した美容成分です。
iPS細胞培養上清液には、成長因子、サイトカイン、アミノ酸、ビタミンなどが含まれているとされています。 近年では、次世代の美容・化粧品原料として注目されています。
iPS Re: Creamでは、常温で保管可能な原料を採用しています。 濃度は非公開ですが、高付加価値なスキンケア提案に活用しやすい成分背景を持つアイテムです。
Q. 若い世代にも必要ですか?
A. 年齢に応じたスキンケアとして、早めに取り入れる考え方もあります。
年齢による肌印象の変化は、40代以降だけのものではありません。 紫外線や乾燥、生活習慣などによって、若い世代でも肌環境を意識したスキンケアが大切になることがあります。
無理に若い世代へ提案する必要はありませんが、美容意識の高いお客様には選択肢のひとつとしてご紹介しやすいアイテムです。
Q. セノリティクスとは何ですか?
A. 年齢とともに変化する肌環境に着目した考え方です。
美容分野では、ただ美容成分を足すだけではなく、健やかな肌環境を保つという視点も注目されています。 iPS Re: Creamは、そうしたセノリティクス発想を取り入れた高付加価値スキンケアです。
Q. 1個でどのくらいの期間使えますか?
A. 顔全体で約60回分です。
パール粒1つ分(約0.5g)を目安に使用した場合、約60回分ご使用いただけます。 朝晩の1日2回使用で約1ヶ月分、夜のみの1日1回使用で約1.5〜2ヶ月が目安です。



ドクターソワ PRO& iPS Re:Cream|商品ページ
ドクターズコスメは、誰にでも必要な商品ではありません。
だからこそ、美容にこだわるお客様や大人女性のお客様への提案で力を発揮します。
iPS Re: Creamは、サロンの専門性や価値を伝える高付加価値な店販アイテムとして、新たな提案の選択肢になるでしょう。
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