
アルカリ~中性~酸性までシンプルに使いこなせる「髪質改善ストレート」へ
ヒタAPストレートNEXTのコンセプトは「アルカリ/中性/酸性までシンプルに使いこなせる髪質改善ストレート」。そのメカニズムをご紹介します。
アルカリ~中性~酸性までシンプルに使いこなせる「髪質改善ストレート」へ

複雑化するクセ毛を安心安全キレイに仕上げるために、アルカリ~中性~酸性の1剤のラインナップで、「サロンの生産性向上」と「お客様満足度」を叶えます。
使ってみたサロン様の声
アルカリ・酸性ストレートのプロセスの違い
従来のストレート
従来のストレート(アルカリ)

ストレート(アルカリタイプ)は、薬剤選定80、ドライアイロンの技術20とすると、難易度は100。
従来の酸性ストレート(用事調整タイプ)

酸性ストレートは薬剤知識:100、還元チェック:50、アイロン技術:50とアルカリに比べて難易度が約2倍になるイメージでした。
HITA新ストレートなら
酸性ストレートもアルカリと同じ感覚で出来る!

難易度が高かった薬剤の選定、かかりのチェック、水分を残しながらドライアイロンの技術、すべて不要に。酸性ストレートもアルカリと同じ感覚で出来ます。
酸性ストレートもアルカリと同じ感覚で出来る!POINT
1|薬剤の選定がかんたん
HITAは中性~酸性でも中性~酸性でしっかり伸びる還元剤を選定

HITAは中性~酸性でも毛髪を還元。還元力の調整が不要に。

他と比較してもTGC(チオグリコール酸システアミン)はしっかりカールを形成している。※ストレート形成力とカールの形成力は類似。※試験条件:カラー処理2回、TG7.0%、 pH3.8にて20分放置。
2|チェックがかんたん
従来の技術 ※酸性ストレート

HITAの場合

従来はコーミングで確認していたが、ヒタはロッドで確認するため簡単にチェックできます。

従来の酸性ストレートの場合は水分を残しながらドライアイロンする技術が必要だったが、ヒタの場合は適度な水分が残るためウェットアイロンの必要がありません。


HITA 関連ブログ
HITA APストレートNEXT リニューアルポイント その1

パッケージデザインの変更、APストレートのリニューアルのポイント、新アイテムの特長、薬剤の選定目安などをまとめました。まずはこちらをご覧ください。
HITA APストレートNEXT リニューアルポイント その3
もっとこだわりたいサロン様へ

もっとこだわりたいサロン様へ。応用編として 「コスメのMIX」、「コスメとリブーターセラムXのMIX」の早見表、既ストレート部対応の決定版「リブーターセラムX」、より健康な髪に安心して伸ばせる「EXハード」のポイントをまとめました。
カラーメニューとの相性と仕上がりの質感を強化!
HITA(ヒタ)「APトリートメント」リニューアルポイントまとめ