エドル[オレンジ]活用ポイント&レシピ集
商品特徴

おすすめ活用法
◆アンダーに左右されにくい濃度感。まずは単色使いが◎
◆同じ暖色系のBeと相性がよく、軽くカジュアルにしたい場合や少し茶みを足したい時などO:Be(3:1)での組み合わせがおすすめ

1:透明感と深みを両立させたバーントオレンジ

●BEFORE
16LVのY(イエロー)
●RECIP
O-9+B-9(3:1)2%
POINT
2:16LVのイエローアンダーから表現する鮮やかなジョリーコーラル

●BEFORE
16LVのY(イエロー)
●RECIP
O-11 2%
POINT
エドルのオレンジはやや赤み寄りの特長があるため、アンダーカラーの黄みに振られることなく単色で透明感のある彩度の高いオレンジを表現することができる
3:ペールトーンからつくるカジュアルな印象のタンジェリン

●BEFORE
18LVのPY(ペールイエロー)
●RECIP
O-11+Be-11(2:1)2%
POINT
同じ暖色系のBeと組み合わせることで、色相を変えることなく柔らかく彩度をコントロールすることができる

その他のエドルカラーレシピまとめ
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ご注意
エドルブリーチのご注意