
15Lv相当のリフト力と、深い色みと透明感を最も表現できる高濃度染料を合わせ持つ独自の処方。単品使用や他のエドルカラーとのミックスで、リフト力のコントロールとして、強調色としてなど、幅広い活用ができます。使いこなしポイントを理解することで、エドルの活用幅が広がります。
エドルディープクリアカラーMAの特徴


おすすめ活用シーン
レシピ集
落ち着きのあるやわらかいダスティピンク

●BEFORE
14レベルのYO
●RECIP
●DESIGH POINT
落ち着きのあるやわらかいダスティピンク。ビビッドなピンクを持つMAにやや染料濃度が薄いSBeをミックス。SBeのベージュがピンクの彩度を下げ、染料濃度が薄くなることにより、ピンクがやわらかな印象に。イエローオレンジのアンダーまでリフトすることでアンダーに透け感を感じ、中明度でもやわらかさを感じる仕上がりに。
明るくカジュアルな色みのライトアンバー

●BEFORE
14レベルのYO
●RECIP
●DESIGH POINT
明るくカジュアルな色みのライトアンバー。ビビッドなピンクのMAと高彩度のプライマリーカラーのOをミックス。プライマリーカラーは9Lvのリフト力がある為、高いリフト力を担保したまま色表現が可能に。選定はシンプルだが、DCカラーを使用してアンダーをしっかりリフトしているので、透明感のあるクリアなサーモンピンクに。
ピンクを感じながらも重く見えない
ローズピオニー

●BEFORE
14レベルのYO
●RECIP
●DESIGH POINT
ピンクを感じながらも重く見えないローズピオニー。赤の芯をもつP-11に色みの濃いMAをミックス。イエローオレンジのアンダーではP-11のみだと色が薄くアンダーに振られやすい為、アンダーをリフトしながら色を濃くできるMAを強調色として使用し、色の濃さでアンダーのオレンジみを抑える。青みが少ないため明るく軽いピンクの仕上がりに。

エドルディープクリアカラー関連情報




エドルカラーレシピまとめ
ブリーチなしで高発色!edolでつくるオレンジ・イエロー系デザイン3選

ブリーチを使わず、ダメージを最小限に抑えながらも高発色を叶えるedol(エドル)。今回は、実際の施術レシピとスタイリストコメントを交えながら、トレンド感あふれるデザインを3スタイルご紹介。「ダメージは抑えたいけど、しっかりカラーを楽しみたい」 そんなお客様にぴったりの内容です。
ブリーチなし!edolでつくるオレンジ・イエロー系デザイン3選
ブリーチなしで高発色!edolでつくる寒色系カラー

透明感のある寒色系カラーは人気が高い一方で、「ブリーチなしではくすんで見える」「赤みが残って思った色にならない」と悩むケースも多いもの。そんな中、“ブリーチなしでもキレイに見える寒色”を叶えられるのが edol(エドル)。今回は、現場のスタイリストが実際に使用した edolの寒色デザインレシピ を3つピックアップしてご紹介します。
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なりたいカラーからレシピが分かる!エドル逆引きレシピ集
なりたいカラー別にレシピをまとめました。ホワイト、ミルクティー、バイオレット、マットなど各カラー系統を3種ずつご紹介。レシピはもちろん、注意するポイントなどもまとめています。エドルの活用にぜひ参考になさってください。
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